使い方

過去のデータを保存するには(iOS編)

Androidの場合は、こちらをご覧ください。
PCの場合は、こちらをご覧ください。

これまでにenervoに入力したデータ(電気代、ガス代など)を手元に保存するには次のようにします。

enervoを起動したら、右上部分にある「PC版」のリンクをタップして、PC版enervoを表示します。

PC版enervoが表示されたら、左上にある「データ入力・編集」のボタンをタップして、データ入力画面を表示します。画面の文字が小さくて見えにくいときは、2本の指で画面をピンチアウトして、拡大表示して操作します。

データ入力・編集画面が表示されたら、入力画面の上部にある年の選択部分をタップします(画面)。すると画面下部に選択メニューが表示されるので、保存したい年をここで選択します()。選択したら、完了リンクをタップします()。

データが表示されたら、保存したいデータを指でドラッグして選択します()。するとメニューが表示されるので、ここで「コピー」をタップして、選択したデータをクリップボードにコピーします()。

次に、メールアプリやテキストエディタなどを起動し、コピーしたデータをペーストして送信したり、保存したりします。以下の画面は、メールアプリケーションを利用した例です。

新規メールの作成画面を表示し、本文入力エリアの空白部分を長押しします()。するとメニューが表示されるので、「ペースト」をタップします()。

すると先ほどクリップボードにコピーしたデータが貼り付けられます()。メールアプリケーションであれば、宛先や件名を指定して送信します(テキストエディタなら、ファイル名を指定して保存します)。

年や電気代・ガス代など保存が必要なデータが複数あれば、それぞれこの保存処理を実行します。